- 効果
- 防犯対策
- ガラスの飛散防止
- UVカット
防犯対策をしていなくて空き巣に入られた例
CASE 1
- 場所:中野区
- 建物:一戸建て住宅
住宅密集地にもかかわらず2階のベランダから侵入された例です。
なんとガラスは網入りペアガラス(2層ガラス)でした。
しかも同じ場所から2度目だったそうです・・
CASE 2
- 場所:埼玉県
- 建物:事務所1階勝手口ドア
防犯合わせガラスだったにもかかわらずやられてしまいました。
重要データが入ったパソコンを盗まれてしまったようです。
CASE 3
- 場所:三鷹市
- 建物:マンション1階
住宅地の道路に面した部屋です。
人通りも気にせず日中に堂々と侵入したそうです。
CASE 4
- 場所:目黒区
- 建物:マンション1階
カーテンが閉まってたそうです。ということはチャイムを鳴らして不在を
確認したうえでかなり強引に進入したようです。
CASE5
- 場所:世田谷区
- 建物:一戸建て住宅
縦網入りガラスです。下の写真でも分かるとおり近隣からは死角になっています。
静かな住宅街なので誰かが来れば音で分かりますし、
隣の家のカーテンも閉まった状態なので何も気にせず侵入が可能です。
CASE 6
- 場所:府中市
- 建物:一戸建て住宅
黄色い矢印部分を見ると判りますが、ドライバーやバールのような物でこじ開けた形跡があります。
CASE 7
- 場所:杉並区
- 建物:事務所(1階)
右の写真は世田谷区のワンルームマンション(1階)です。
CASE 8
- 場所:中野区
- 建物:マンション3階
マンションですが、3階のベランダから侵入された例です。
クレセント部分のみを割っていますが、
3階のためあまり人目を気にせず侵入したようです。
侵入未遂!防犯フィルムを貼っていて大丈夫だった例!
東京都世田谷区のT邸にSF7(200ミクロン)フィルムを貼ってから約10日後、世帯主のT様から電話をいただきました。








通常フィルムを貼ってから、防犯フィルムの効果が100%に達するまでに、貼った場所の日当たりにもよりますが夏で約1か月、冬で約2ヶ月かかります。
T邸に関しては寒い3月の施工で、貼ってからまだ10日後の状態で粘着が80%くらいでした。バーナー等の火を使って焼き破りを試みたらしく、写真下のように穴が空いてしまいました。しかし、泥棒は手を入れてロックを解除できなかったようです。
現場にいた警察の方が「おそらく10分位は粘っただろう」と言ってました。この様なかなり過激な泥棒でもあきらめるくらいの効果があったということです。

