フィルム施工の助成金情報

東京都

立川市

SUMMARY

助成金概要

助成率

購入・設置にかかる費用の3/4で千円未満の端数は切り捨てです。
※税込み購入費用が19,800円の場合、補助金申請額は14,000円です。
19,800円×3/4=14,850円 ⇒ 14,000円

※ポイントなどを利用して購入した場合はポイント使用後の費用が対象となります。
購入費用に対してポイントが付く場合などは、費用からポイント分を差し引く必要はありません。
※長期保証のための追加費用は対象外です。
※設置費用は業者が設置した場合の費用が対象となります。個人の設置費用は対象外です。

上限金額

1.5万円

条件

補助対象者は以下のすべてを満たす必要があります。

・申請日時点で、市内に住民登録があり、その住所に居住している個人であること。
・立川市暴力団排除条例(平成23年立川市条例第14号)第2条第1号に規定する暴力団、同条第2号に規定する暴力団員又は同条第3号に規定する暴力団関係者でないこと。
・共同住宅に設置等する場合、管理者等の同意を得ていること。
・賃貸住宅に設置等する場合、所有者や管理者等の同意を得ていること。
・同一世帯の方が令和7年度住まいの防犯対策緊急支援事業の補助金の交付を受けていないこと。
・申請は各世帯1回限りとさせていただきます。

DOCUMENTS

申請に必要な書類

申請の流れ

1.防犯機器の購入、設置

2.店舗やインターネットで防犯機器を購入し、住宅に設置してください。
 申請には必要事項(宛名・品名・購入日・金額・販売店名等)が記入された領収書が必要となりますので必ず用意してください。
 ※領収書は申請に必須です。インターネットで購入される場合は必要事項が記載された領収書が発行可能なことを事前に確認し、購入ください。

3.申請
 必要書類を用意し、窓口、郵送、電子申請いずれかの方法で申請してください。

4.審査
 立川市で審査をし、交付、不交付を決定して文書で通知します。

5.補助金の振り込み
 指定された口座に補助金を振り込みます。
 申請から概ね3か月ほどかかる見込みとなっています。

申請期間

令和8年6月1日(月曜日)より、申請受付を開始します。

申請期間
令和8年6月1日から令和8年12月28日まで

※令和7年度住まいの防犯対策緊急支援事業で補助を受けられた世帯の方は申請できません。
※受付件数は先着順で約1,000世帯となります。予算上限に達し次第受付を終了します。
※申請受理件数は当HPで随時公開します。
※令和8年4月1日以降に購入した防犯機器が対象です。

申請方法

◎窓口で申請(平日8時30分から17時)
 危機管理課窓口(市役所2階54番)に必要書類を持参し提出してください。

◎郵送で申請(12月26日までに必着)
 立川市危機管理課(190-8666 立川市泉町1156-9 危機管理課宛)に必要書類を郵送で提出してください。

◎電子申請(マイナンバーカードが必要) 
 電子申請(Logoフォーム)において必要事項を入力し、必要書類を撮影するなどしてをアップロードしてください。
※電子申請される方は、必要書類を用意いただくほか、マイナンバーカードを読み取れるスマートフォンにマイナサインのアプリをインストールする必要があります。

必要書類

<申請者全員に必要なもの>
※電子申請の場合は申請書(第1号様式)の提出を省略できます。
※申請書は下記よりダウンロードしていただくか、危機管理課窓口、窓口サービスセンター、各連絡所で配布しています。

◎申請書(第1号様式)

◎領収書(以下の必要事項すべてが記載されたもの)
・宛名(申請者本人のもの)
・防犯機器等の品名又は工事件名
・購入日又は施工日
・領収金額
・販売店等の名称、住所等
 ※宛名等の記載がない場合は、電子申請はできません。窓口申請か郵送申請で領収書の原本をご提出ください(返却不可)。
 ※領収書に必要事項の記載がない場合は、補助対象事業の内容が確認できるカタログや図面をご提出ください。
 ※複数の防犯機器等を申請する場合は、それぞれの金額が確認できる内訳書等もご提出ください。
 ※インターネットで代理購入するなどして、領収書の宛名が別世帯の方の名義となった場合などは申請者本人の購入と認められず補助対象外となります。

◎振込先口座がわかる通帳やキャッシュカードの写し
・金融機関名、支店名、口座番号、口座名義の確認ができるものを提出してください。
※インターネットバンキング、Web通帳等の場合は確認のできるスクリーンショット画像等をご用意ください。
※申請者本人の口座に限ります。領収書の宛名の方の口座が振込先となります。

<賃貸住宅にお住まいの方>
◎同意書(第2号様式)
・賃貸住宅の所有者に必要事項の記入をしていただき提出ください。
 
<二世帯住宅にお住まいの方>
それぞれの世帯で申請する場合は、当該建物の図面等(玄関が二つあることがわかるもの等)をご提出ください。

<代理人として申請する場合>
補助対象者が申請手続きを行えない場合、代理人が申請を代行することができます。
代理人による申請の場合は、委任状が必要となります。

↑TOP
Contact